エロゲ系ポスターギャラリー / Studio e.go!(スタジオエゴ!)/ “山本和枝”関連作品
はい、山本和枝氏率いる、Studio e.go!(スタジオエゴ)でございます。
ここは本当に、開発スパンが短い。
おまけに、そのたびにしっかり販促ポスターがあるのでカバーしようと思うと大変だ。
といっても、けっこうな数を放出するので、手に入れること自体はあまり苦ではないんですけどね。
そんな絵筆が非常に早い、山本和枝氏関連のポスターをまとめます。Studio e.go!(スタジオエゴ)以外のものもこちらで扱いますので。
販促ポスター A2(420×594) |
販促ポスター A2(420×594) |
「スタジオエゴ」としてのデビュー作、『キャッスルファンタジア』。 TGLの『ファーランドストーリー』から流れてきた槇村としては、気になって仕方がないタイトルだった。 『ファーランドストーリー』の時もそうだったけど、まさかこんなに続くシリーズになるとは思ってもみなかったなぁ。 |
販促ポスター A2(420×594) |
そして第二弾、『キャッスルファンタジア〜聖魔大戦』。 もう続編かよ、と思いはしました。 でも、前作から半年しか経ってないんですよね。 そのスパンの短さは素直に驚きでした。 この頃から、すでに発売されるサイクルの短さが現れています。 |
(メンアットワーク!)」 販促ポスター B2(515×728) |
(ピュティア)」 販促ポスター B2(515×728) |
〜エレンシア戦記〜」 販促ポスター B2(515×728) |
販促ポスター A1(594×841) |
『キャッスルファンタジア〜聖魔大戦〜』が、エロシーンなしの一般向け作品になって発売。 『聖魔大戦』という名前で発売され、『キャッスルファンタジア』の名前が外されている。 なにか、別方向を狙っていたのかな。 そうそう、この頃から、販促ポスターがA1サイズになってきます。 他のブランドでも、A1サイズのポスターが多くなっていましたね。 |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター(リニューアル版) A1(594×841) |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター A1(594×841) |
「わーきんぐDAYS」。 なぜかスタジオエゴ名義ではなく、“ブルーインパクト”というブランドから発売されている。 なにか狙いがあったのか。 その後“ブルーインパクト”は、BL系の「エンジェルズフェザー」を作るようになるのだが。 なにがあったのだろうか。 |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター A1(594×841) |
『てんあく』。 なぜかこれだけポスターの種類が2種類あります。 なぜだろう。 |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター A1(594×841) |
販促ポスター(リニューアル版) A1(594×841) |
販促ポスター(ドリームキャスト版) A1(594×841) |
『キャッスルファンタジア〜エレンシア戦記』がリニューアルされ発売。 なにが改まったのかは知らないけど。 これも結構人気作みたいですね。中古価格 も高値安定ですし。 ドリキャス版でも発売された『キャッスルファンタジア』。 これまた『聖魔大戦』が移植されております。 やっぱり、評判がよかったからなのかな。 なおポスターサイズは、studio・ego!お得意のA1サイズ。 考えてみると、ドリキャス版のポスターでA1サイズって他にないんじゃないだろうか。 |
販促ポスター B2(515×728) |
販促ポスター B2(515×728) |
販促ポスター B2(515×728) |
販促ポスター B2(515×728) |
そしてまた、ポスターサイズがB2サイズに。 このあたりの規格の変更って、やっぱりなんらかの販売戦略があるんだろうなぁ。 それがなんなのかまではちょっと分からない。単に予算の関係? コレクターの立場からいえば、B2サイズよりA1サイズの方が確かに見栄えがいい。 手に入れて広げて見たときの満足感も大きいですしね。 とはいえ、A1サイズだとちょっとばかり保管が面倒というのもある。 まぁ、これは単にB2サイズが主流であるが故に、一纏めにできないだけなので。 大きなもんだではない。 ポスターは、やはり見栄えがいい方がいいしね。 |
販促ポスター B2(515×728) |
販促ポスター B2(515×728) |
販促ポスター B2(515×728) |
フレームが表示されていない場合はこちらへ。
「最新更新 2008/04/05」